プレーニングしなくてもプレーニング練習

2月も第二週の週末に。
3月並に暖かいときもあれば、昨日のようにつめたーい雪が降るときも。
あ、でもこういうのを繰り返して、春になっていくんでしたね。

唐突ですが、プレーニングにパンピングが役立つって知ってますか?
えー?パンピングー?つかれるー!
というあなた。
ちょっと聞いてやってください。
プレーニングってセイルをいい位置(具体的には秘す笑)を置かないとダメなですが、
これってプレーニングに入るときにしか練習できないんですよ、通常。

でもちょっとした風のときにパンピングするとセイルをいい位置に置けるんですよ。
ちょっとした風ってプレーニングにはほど遠いくらいの風のこと。

えー、でも、、というあなた!
そんなときはエントリーモデルのセイルがオススメ。

弱い風でも、セイルにグイッと風が入った感じがわかるし、
セイルをいい位置におけるんで、
体とセイルの位置関係がすごくよくなるんです。

プレーニングがちょっとイマイチだなというあなた。

次のセイルはワンサイズ大きいサイズじゃなくて、エントリーモデルもいいですよ!

吹いてプレーニングしなきゃ、分からなかったりするセイルの面を、
意識して乗れるかも。

写真はセバーンセイルのコンバート。…

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